耳の相談会
「補聴器?まだまだ私は・・。」多くの方はそう思っています。
自覚しづらい難聴は「自分はまだまだ大丈夫」と思っていても周囲には少なからず迷惑をかけてしまうことになります。
私たちは、より多くの方に補聴器を通じて、快適なコミュニケーションを図っていただき、素敵な毎日が送られることを願っております。
言葉の母音は感知できるものの子音がうまく聞き取れない場合が多いようです。子音は母音に比べて短く弱く発音される上に周波数が広く拡散するため聞き間違えやすいのです。
さとう(佐藤)さん ⇔ かとう(加藤)さん
さかな(魚) ⇔ たなか(高菜)
しろ(白)い ⇔ ひろい(広)い
耳のどの部位に原因があるかで難聴の種類が分かれます。
音を伝達する外耳から中耳にかけてどこかに障害があるために起こる難聴です。大部分は医学的治療によって聴力を回復させることができます。
音を感じる部分の内耳以降に何らかの障害があるために起こる難聴です。聞こえにくいだけではなく音の強弱に対する感覚障害や言葉の聞き間違いなどが起こります。医学的治療は難しく、補聴器にも高度な処理が要求されます。
上記の両方に原因が生じた障害を「混合性難聴」といいます。
補聴器の種類




補聴器購入までの流れ
きこえが気になりだしたら迷わずご相談ください。補聴器の専門スタッフがあなたの耳に最適な補聴器をお選びします。
| ※ | キョーワグループでは、補聴器に関するご相談・ご購入から、その後のアフターメンテナンスに至まで、地元の専門スタッフが、ご自宅・病院・施設へ無料で訪問させていただきます。 |
| ※ | ご訪問まで一週間程お時間いただくことがあります。 |
アンケート
手軽に聞こえを自己診断。
右のボタンより、アンケートをダウンロード、ご記入の上、FAXで送信してください。
FAX 052-508-4768









